10月29日(金)
『ふるさと信州・環の住まい』の助成金制度
を利用した家づくりをご提案させていただき、
「蟻ヶ崎大門沢の家」は長野県から認定を
いただき、助成金交付も決まりました。
そこで、長野県から「信州の木で家づくり」と
書かれたシートを張るようにということで、
大蔵木工様が張ってくださいました。
長野県産材を利用し、耐震性・耐久性・省エネ性の向上・Co2排出量の削減などと、
CASBEEの評価認定を受けた家づくりです。
「暮らしのカタチ」があります