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英設計の天津です。
いよいよ3月も中旬となり、春の陽気を感じるようになってきました。
信州松本パッシブハウスの庭先には、去年創業者の実家から移植してきた福寿草が綺麗に花を咲かせ、春の訪れを教えてくれています。

知りませんでしたが、福寿草は主に長野県などの寒冷地の山間部に咲く花なのですね。
福寿草が咲き始めると、寒さが和らぎ、『もう春なんだなぁ』と和やかな気持ちになります。
反面、信州松本パッシブハウスは冬が快適すぎるので、『もう冬が終わってしまうのかぁ』と少し寂しい気持ちにもなります。笑

太陽と丁寧に向き合いながら、快適な暮らしを実現していきます。
「暮らしのカタチ」があります