床暖房の配管が完了すると、
モルタルを流し込んで、床全体を蓄熱層にしていきます。
室内にモルタルを流して、
タイル仕上げの下地になるように土間を形成していきます。
乾燥が確認できると、改めて大工さんが室内の間仕切りや棚板を施工していきます。
様々な造作部分が仕上げられていきます。
平行して、
南側に設けられた、ガラス屋根のパーゴラも施工されていきます。
別の日に、
雨が当たっている状況で、ガラス屋根の確認も行いました。
段々、形が固まってきました。
「暮らしのカタチ」があります