2025.06.09 Mon

床モルタル仕上げから大工工事大詰め |室内すべてフラット仕上げで、ワンルームで暮らす平屋(安曇野市)

現場日記

床暖房の配管が完了すると、

モルタルを流し込んで、床全体を蓄熱層にしていきます。

室内にモルタルを流して、

タイル仕上げの下地になるように土間を形成していきます。

 

乾燥が確認できると、改めて大工さんが室内の間仕切りや棚板を施工していきます。

 

様々な造作部分が仕上げられていきます。

平行して、

南側に設けられた、ガラス屋根のパーゴラも施工されていきます。

別の日に、

雨が当たっている状況で、ガラス屋根の確認も行いました。

 

段々、形が固まってきました。