松本市で、新しい新築の住まいの設計が始まりました。
「心地よい食卓はしゃぐアスレチックハウス」
家族の「食」を中心に、
心地よい食卓をイメージしながら、楽しく
はしゃいで暮らせるアスレチックのような住まいを
お施主様と一緒に設計させていただきました。

地鎮祭は、
お施主様に、職人さんたちも同席して、
工事の安全を祈願します。




みんなで、工事の安全を祈願しつつ、
これからの工事に期待を馳せます。

英設計も、工事の安全と、
お施主さまの住まいが無事に完成することを祈願します。

職人さんたちも、一緒に祈願。

最後に、記念写真を一枚。

場所を移動して、
工事開始前に、
工事の注意事項と工程をすり合わせるための打合せを行います。
オープンシステムでは、
工事を担当いただく、職人さんたちとお施主様の顔合わせも行います。
工事を始める前に、どの職人さんたちが、
どんな工事をしてくれるのか、
自己紹介を兼ねて、挨拶を交わしていきます。


お施主様を職人さんたちにご紹介をしてから、
職人さんたちからも、挨拶をしてもらいます。
「あぁ、この職人さんたちに作ってもらうんだ。」と実感できます。



それぞれの専門職種の皆さんが、挨拶をしながら、
連携して、住まいは形作られていきます。
いよいよ、新しい住まいの着工です。
楽しみです!
「暮らしのカタチ」があります